退院記念というわけではないですが、
ブログをリニューアルしようと思います。
というわけで真っ白すぎる生活はとりあえずここで最終回です。
次回からは
『真っ白な生活〜ストーマ激闘編〜』
というタイトルでお送りします。
しかし中身は特に変わりませんw
アドレスも変わりませんw
なんとなく変えるだけなんで、リンク先の名前も面倒なら変えなくていいっすw
気分屋で申し訳ない。
2006年01月20日
帰ってきました!
とうとう退院してしまいました。
しかしいざ退院となると、非常に名残惜しいものです。
とくに折角仲良くなった仲間と別れるのはつらいものがあります。
しかしこれも良い旅立ちということで。
ただ今日の採決の結果、また白血球下がっちゃったんですよね。
しかも2200という結構ぎりぎりな数字。
でも退院させてくれましたが。
病院にいても、2000〜3000をふらふらするだけだろうと判断されたようで。
ちなみに退院処方は、
十全大補湯×3
セファランチン×3
(以上白血球を上げる薬)
ソリタT−3顆粒2号
(ストーマのために脱水が起こっているようなので)
ミヤBM×2
ビオチン×2
ラコール×3
と以上のようになっております。
ペンタサは白血球を下げる恐れがあるため、しばらく中止です。
そして白血球が下がっているため、来週すぐに外来に行くことに。
さらに来週はストーマ外来にも行くので、2回も通院ですわ。
あー、めんどくさい。
しかし思い返せば、今回の入院はなかなか貴重な体験だった。
初めての手術や感染症などもさることながら、
その手術を励ましてくれた仲間ができたことが最も大きい。
たぶん彼らがいなくて、俺一人だったらどれだけ精神的に圧迫されていたか。
それに看護士さんたちにも非常にお世話になった。
不良患者で本当に申し訳なかったです。
そういえば、入院中に一時記憶喪失になりましたw
12月30日から1月7日くらいまで、MRSA腸炎で苦しんでいたせいで、
その間の記憶がかなり断片的です。
仲間が言うには、かなり意味不明なこと言っていたそうな。
しかも覚えのないメールや電話の履歴があったり、
財布にも覚えのないカードが入っていたりと。
人間、あまりにも苦しいとそうなってしまうのだろうか…。
酒でも記憶が飛んだことはないのに…。
しかしいざ退院となると、非常に名残惜しいものです。
とくに折角仲良くなった仲間と別れるのはつらいものがあります。
しかしこれも良い旅立ちということで。
ただ今日の採決の結果、また白血球下がっちゃったんですよね。
しかも2200という結構ぎりぎりな数字。
でも退院させてくれましたが。
病院にいても、2000〜3000をふらふらするだけだろうと判断されたようで。
ちなみに退院処方は、
十全大補湯×3
セファランチン×3
(以上白血球を上げる薬)
ソリタT−3顆粒2号
(ストーマのために脱水が起こっているようなので)
ミヤBM×2
ビオチン×2
ラコール×3
と以上のようになっております。
ペンタサは白血球を下げる恐れがあるため、しばらく中止です。
そして白血球が下がっているため、来週すぐに外来に行くことに。
さらに来週はストーマ外来にも行くので、2回も通院ですわ。
あー、めんどくさい。
しかし思い返せば、今回の入院はなかなか貴重な体験だった。
初めての手術や感染症などもさることながら、
その手術を励ましてくれた仲間ができたことが最も大きい。
たぶん彼らがいなくて、俺一人だったらどれだけ精神的に圧迫されていたか。
それに看護士さんたちにも非常にお世話になった。
不良患者で本当に申し訳なかったです。
そういえば、入院中に一時記憶喪失になりましたw
12月30日から1月7日くらいまで、MRSA腸炎で苦しんでいたせいで、
その間の記憶がかなり断片的です。
仲間が言うには、かなり意味不明なこと言っていたそうな。
しかも覚えのないメールや電話の履歴があったり、
財布にも覚えのないカードが入っていたりと。
人間、あまりにも苦しいとそうなってしまうのだろうか…。
酒でも記憶が飛んだことはないのに…。



